トランプタワーの風水 

”金儲けのためではない、金はある”

名言である笑

父親からの財を引き継ぎ世界制覇を果たしたと言っても過言ではないのではないだろうか。
最強にして最強の運勢を持つオトコ

ドナルド・トランプ

逸話はTVのドラマ以上にありそうだ。
まるでトランプファミリーをTVのリアリティーショーでも観ているかのようだ。
これは現実だろうか?ドラマだろうか?

ざっくりと風水を考察してみよう。

1983年にティファニーの隣のビルを買収して建設。
当時も物議を醸しだし建設されたトランプタワー。

自身の名前を世界のブランディング化に成功した第一歩となったビルだ

玄空飛星では第6運に建てられたビル
漆黒の渋い外壁でできている言わずと知れたゴージャスなビル。

ざっと見ると南西から西にかけて”欠け”ている。

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これは何を意味するか?

南西=女性、母、妻の位置
である。

これが欠けているということはここに住む女性にとっては都合が悪い。

虐げられたり、軽視されたり、病気したり、様々な影響がでるだろうと考察する。

実際トランプは、最初の妻イヴァカ、2番目の妻ともに離婚に至っている。

これは少なからずここに住むオーナーでもあるトランプに影響を与えていたのではないだろうか。

それにしてもおしゃれなデザインを施した南西のビルは、はからずもトランプの華やかな妻たちにも見て取れる。

住まいとそこに住む人はリンクしているものだ

しかしビル内部の部屋の構造やレイアウトは不明なので、

居住するエリアのレイアウトで南西が欠けていたとは思えない。

次回インテリアから考察してみよう。

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